女の子といちゃいちゃするお話もいいかな

大学二年の夏。俺はだらだらと過ごしていた。夏だからって特に変わった事も無い。
あ、でも、
「けんちゃーん、起きてるー?」
間延びした少女の声。ああ、またきたのか。
「夏休みだからって何時までごろごろしてるのー?」
年下の幼馴染み・マキだ。まだ女子校生で幼びた顔つきだが、体の発育はよく、特に手に収まらないほどの豊満な胸がグッとくる。というか、むらむらしてやべぇ。
「まーきちゃん」
「え?」
いきなり背後から抱きつかれ、驚いてる。ああ、やわらけぇ。
「ど、どうしたの?」
俺は何も言わず、彼女のシャツのボタンを外していき、脱がせていく。で、ブラも剥ぎ取り、
「ちょっとなにしてんの!?」
「最近マキちゃんのおっ○いが気になってたんだあぁ!」
「離して!!」
んな事言われて大人しく引き下がる俺じゃない。彼女の胸を揉みし抱き、先端をクリクリと指で弄って責めてみる。
「やわらかくて気持ちいいなぁ。ああもう全部脱がしちゃおう!」
「やめてよっ!」
俺は彼女のパンツも脱がし、アソコを手で触ってみる。あれ、もう割れ目が濡れてきてる?これってひょっとして。

――これは、美少女がエッチな事をされまくっちゃう
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